管理人の逞しい肉体に乱れた私の秘め事

禁断の始まり
その夜以来、とりたてて変化もなくひと月ほどが過ぎた頃のことです。
仕事を終えてアパートに帰り、シャワーで汗を流して一息ついた私は、コーヒーを切らしていたことに気づきました。
私の住むアパートは、住宅街の奥にある少し寂れた二階建て。
分譲地の売れ残りをまとめて賃貸にしたらしく、どこか場末めいた空気をまとっています。
夜風にあたりがてら、近くのコンビニまで歩くことにしました。距離にして800メートルほど。
レジに並んでいたのは――偶然にも上階に住む管理人さんでした。
彼の腕には、コンビニにしては多すぎるほどの買い物袋。ビールに弁当、惣菜やおつまみ、日用品まで詰め込まれていました。
「こんばんは、すごい量ですね」
そう声をかけると、彼は少し照れながら「奥さんが里帰りしていまして…」と答えました。
そういえば、ここ数日、夜ごとに聞こえていたあの夫婦の喘ぎ声がぴたりと途絶えていたのを思い出しました。
レジを済ませ、私は彼より少し先に歩き出しました。夜道を帰っていると、背後から声がかかりました。
「すみません…」
振り返ると、管理人さんが買い物袋を抱えたまま、息を整えていました。
その瞬間、私は閃いたのです。
――今夜、セフレも来ない。チャンスかもしれない。
「よかったら、うちで一緒に夕食どうですか? 一人で食べるのも味気ないでしょう?」
笑みを浮かべてそう誘うと、彼は意外にもあっさりと頷きました。
わざと透ける服と下着
アパートに戻り、私は一度着替えました。
白い薄手のブラウスに、膝上までの短いフレアスカート。
下着はわざと黒のレースを選びました。
ブラは透けて乳首の輪郭が浮かび、ショーツは尻の割れ目に食い込むTバック。
後ろ姿でしゃがんだ瞬間に、男の視線が突き刺さるよう計算された装いです。
「すみません、ちょっと汗かいちゃったから着替えてきますね」
そう言って姿を消し、期待で高鳴る胸を押さえながら鏡に映る自分を見ました。
黒い紐が浮かぶ白ブラウス。スカートの裾から覗く太腿。
鏡越しの自分の姿にさえ、淫らな気配が漂っていました。
リビングに戻ると、管理人さんはテーブルに座って待っていました。
視線は泳ぎ、頬は赤らみ、言葉少なに缶ビールを手にしている。
私の狙い通り、彼はすでに動揺しているようでした。
近づく距離、崩れる理性
乾杯をしてしばらく飲んだ後、私はわざと隣に腰を下ろしました。
「こうして飲んでいると、まるで夫婦みたいですね」
そう囁きながら、彼の肩に頭をもたせかけました。
拒まれるかと思いきや、彼はただ硬直するだけ。
私はさらに、太ももに手を置き、少しずつ股間へと指を這わせていきました。
「奥さんがいなくて寂しいでしょう? もう五日目なんですって? 我慢してるんですか、それとも自分でシコシコ?」
わざと挑発的に言うと、彼は慌てて「やめてください、冗談は…」と顔を赤くしました。
けれど、ズボンの下では正直に膨らみを主張している。
親指で軽くなぞると、熱を帯びた脈動が伝わってきました。
「溜まってるんでしょ? 今夜は私が奥さんの代わりになります」
そう囁き、私は唇を重ねました。
フェラと命令
床に押し倒した彼のベルトを外し、ズボンを引き下ろすと、パンツの中にはすでに怒張したペニスが収まっていました。
先端からは糸を引くほどの先走り。部屋に漂う生臭い匂い。
「いやらしい…濡れてる」
わざと卑猥な声で囁きながら、私は口を近づけました。
「御主人様、命令してください。『俺のチンポをしゃぶれ』って」
彼は一瞬ためらいましたが、ついに「…しゃぶれ」と声を震わせました。
その瞬間、私はヌラヌラと濡れた亀頭を舌で舐め、喉奥まで咥え込みました。
「すごい…そんなことできるんだ…」
感嘆の声を漏らす彼に、私は喉でカリを擦り上げながら応えました。
「彼氏に躾けられたんです」
浅く、深く。根元まで咥え込むたびに彼は腰を浮かせ、息を詰めました。
「もう出ちゃいそうだ…」
震える声に、私はさらに舌先で尿道口をくすぐりました。
69と愛液の匂い
「お尻を向けて…君のを見せてほしい」
そう言われた私は、Tバックを脱ぎ捨てて跨がり、69の体勢をとりました。
パイパンの割れ目はすでにぐっしょり。
銀色のピアスが揺れる陰核は固く勃ち、指で広げると愛液がとろりと溢れました。
「いやらしい…君みたいな女は初めてだ」
そう囁く彼の吐息が、熱く秘部にかかります。
私は再びペニスを咥え、喉奥まで呑み込みながら、指でクリトリスを弄りました。
ジュブッ、ジュブッといやらしい音が部屋に響き、互いの喘ぎ声と混ざり合いました。
騎乗位での絶頂
「上に乗って腰を振れ!」
命令され、私は跨がりました。
熱く脈打つモノをオマンコにあてがい、ゆっくりと沈めていく。
「はぁっ…奥まで届いてるぅ…おっきい…」
腰をくねらせるたび、膣壁が亀頭を締め上げ、彼は堪えきれず呻き声を漏らします。
「もう出る…中に出すぞ!」
「いいの、中に注いで! 御主人様の精子で満たしてぇ!」
次の瞬間、彼のペニスがカチカチに硬直し、ドクドクと熱い精液が子宮に叩き込まれました。
「んんっ…すごいっ、中で広がってるぅ…イクッ、イクぅぅ!」
私は絶頂に達し、痙攣するたびに潮を吹き散らしました。
体位を変えて、さらに深く
絶頂の余韻に浸る間もなく、彼は私をうつ伏せにしてバックで突き上げました。
スカートを捲られ、尻を高く突き出されたまま、容赦なく打ち込まれる。
「奥さんとは、こんなこと…するんですか?」
挑発すると、彼は答えず、ただ腰を打ち付けました。
汗と愛液が混ざり、いやらしい音を立てて突き入れられるたび、私はベッドに顔を埋めて叫びました。
「やめてぇ…奥当たってるぅ…でも気持ちいいっ…!」
バックの次は正常位、側位。
どの体位でも彼は荒々しく、私は淫乱に声を張り上げ続けました。
終わりのない悦楽
何度も何度も絶頂し、潮を吹き、精液を注がれる。
時間の感覚が失われ、ただ肉体の快楽に溺れるばかりでした。
最後に彼が果てたとき、私の子宮はすでに精液で満たされ、シーツはぐっしょり濡れていました。
「御主人様…また、してくれますか?」
そう囁くと、彼は照れたように頷きました。
まとめ
奥さんが不在のわずか数日。
その間だけの背徳的な逢瀬。
管理人さんとの秘密の夜は、今でも鮮明に記憶に残っています。
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